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転勤での引越し

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旦那の転勤により引越しをすることになりました

春の引越しシーズンの話です。 旦那が転勤になり、家族で引越しをすることになりました。 突然決まったことで、しかも知らない土地に行くということで不安いっぱいです。 しかも我が家には産まれて3か月の息子がいます。 無事に引越しを終えることができるのか・・・転勤が決まってからというもの、私は引越しのことで頭がいっぱいでした。 引越しをする上で一番心配なのが、荷造り・荷ほどきです。 夫婦2人だけなら何とでもなりますが、小さい赤ちゃんがいるので、計画的にやらなければいけません。 そんな話を旦那としていると、荷造り・荷ほどきを引っ越し業者にお願いできるプランがあるとのこと。 多少金額がかかっても、それはぜひお願いしたいと思い、見積もりを依頼しました。 見積もりは想像以上に高くつきました。 ですが、荷造り・荷ほどきを自分でしなくていいというのは、かなり魅力的です。 結果的に、通常の引越し料金にかなり追加料金を支払うかたちで、荷造り・荷ほどきまでお願いしました。 引越しは無事に済んだのですが、終わってみてから感じたことは、荷造りはともかく、荷ほどきは自分でやった方がいいな・・・ということです。 引越し業者のスタッフの方々は本当に丁寧に仕事を進めてくださったのですが、詰めるだけの荷造りと違って、荷ほどきは何をどこに収納するのか、考えながら行わなければなりません。 急な転勤で決まった引越しでしたので、私自身新居の間取りもよく把握していない状態で、 「これはどこにしまったらいいですか?」 とスタッフの方に聞かれても、正直指示が出せずに、 「あ、あとで自分でやりますので、とりあえずその辺に置いといてください」 を連発する始末でした。 高い料金を支払ったのに、荷ほどきは結局、ほとんど旦那と2人でやりました。 旦那は転勤が多いので、次の引越しのために良い勉強になりました。

転勤族の引っ越しについて

私の夫は転勤族です。今の家には3年に住んでいますが、それまで北九州に2年、福岡で2年、長崎に半年、またまた北九州に1年と短い単位での引っ越しが続きました。 当時は一人暮らしだったこともあって荷物はかなり少ないです。特に長崎にいた半年は、いつ転勤になってもいいようにと荷物を空けてないものも多かったらしいです。そしてテレビ配線も完成しないまま、転勤が決まったと話をしていました。転勤が多い一人暮らしは悲惨だなぁって思いました。 転勤は会社からの命令なので、多少の費用負担もありますが、それでも引っ越しをすると、カーテンが合わない、エアコンがついてない、照明がついてないなど想像以上にお金がかかります。それから、部屋がかわり家具があわないとか、足りないとかもありますから、夫は引っ越し貧乏だといっていました。 今の家に3年落ち着いていたのですが、また転勤の話が来ました。荷物をまとめていると、夫が言ったことが、一人暮らしの時の3倍は荷物が増えていると言っていました。増えることはしょうがないにしても、3倍かなぁとちょっと驚いていました。引っ越し作業には思った以上に時間がかかりました。引っ越し屋さんに頼むことも考えましたが、これまたお金がかかるので、自分たちで荷物をまとめる事までしましたが大変でした。 転勤族は引っ越しがつきものです。これからあと、この作業を何度繰り返すのだろうと思うと、気が遠くなりました。ただよいこともあって、不要なものをその機会に捨てることが出来るというメリットもあります。

転勤で山口県に引越しをした時の話

私は今から10数年前の私が大学を卒業して新卒の新入社員として、現在勤めている会社に入社したばかりの入社一年目の時に、埼玉本社の勤務から山口県にある我が社の支社への転勤を命ぜられました。 当時は新入社員の勉強会や研修会を一通り終えたばかりの時で、私自身も新入社員だった事もありとても頑張っていた時代でしたが、山口県への転勤、そして山口県という関東からはとても離れた場所への引越しに期待と不安が入り混じる様な思いでした。 転勤を命ぜられて私は当時住んでいた、埼玉県内の木造の賃貸アパートから山口県にある会社の借り上げた賃貸マンションに引越しをする事になり、引越しは全て大手引越し業者の単身者向けパックを利用して山口県への引越しを行いました。 私は当初山口県への転勤に伴う引越しを、自分でレンタカーのライトバンなどの大きめの車を借りて行おうと計画していたのですが、埼玉県から山口県というかなり長距離の引越しだった為に、自力で引越しをする事を諦め、インターネットのオンライン引越し業者一括料金見積もり査定サイトを利用して埼玉県から山口県への転勤を果たしたのです。 転勤による引越しは会社の紹介する引越し業者を使う事も出来たのですが、会社の紹介する引越し業者は私が山口県に転勤する時期に繁忙期で引越し当日の作業開始時間が午前か午後か定まらないという状況だったので、作業開始時間を指定出来る引越し業者を私はインターネットのオンライン引越し業者一括料金見積もり査定サイトで探して、一番安い見積もり料金を出してきた引越し業者に引越しを依頼したのでした。

転勤で仙台に引越し

私は東京の会社に勤め始めて4年がたちます。 その前は大阪で大学に行っていましたので、東京には約4年間住んだことになります。 東京では会社の寮にいました。 いまでは会社の寮というのは少なくなってきているようですが、 私は寮暮らしが気に入っていました。 私の暮らしていた寮は一昔前の寮のようにすべてが管理されていて、 食事が出るという形ではなくて、会社が借り切っているマンションのような形でした。 本当は帰ってきて食事が用意されているというような寮も良かったのですが、 ただ単に会社の人ばかり住んでいるマンションという感じです。 でもその場所が品川区に有り会社にとても近く通いやすいのと 遊ぶのにもロケーションが良いのがお気に入りでした。 今回引っ越さなくてはいけなくなったのは仙台への転勤で単身引っ越しが求められました。 私は九州の福岡出身ですから、 大学で大阪、就職して東京そして転勤で仙台とどんどん北上していると感じました。 今回の転勤の際の引っ越し費用は会社が出してくれるのですが、予算が決まっていて、 引っ越し会社との各種交渉は自分で行うという形でした。 私は大学の時と、就職した状況の時と単身引越しには慣れていたのですが、 今回は就職してお金にも余裕が有り自分の好きなものを購入していたため、 また仙台の距離も有り以前よりも荷物が多くなっていました。 そのため会社が出してくれる予算をオーバーしてしまいそうでしたが、 仕方がないのでそのオーバー分は自腹を切りました。 また今回引っ越す仙台の家は寮ではなくて自分で探したアパートになりました。 仙台だったら東京よりは家賃が安いかなと予想していましたが、 やはり中心地は高くて少し郊外に引っ越し先を決めました。

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